横浜の税理士、社会保険労務士、中村税理士社会保険労務士事務所です

クラウド会計システム導入支援

クラウド型会計システムの特徴

ネット環境のみ必要
インターネット環境があれば、すきな時にすきな場所で会計処理をしたり、試算表を見たりすることができます。

低コストでの導入が可能
自社でサーバーを導入する場合、その初期投資に数百万円、保守費用に月額数万~数十万円のコストがかかります。
クラウド型会計システムは、自社サーバーを構築しないため、サーバーの初期投資が不要、ライセンス料金のみの低コストで導入できます。
特に多店舗展開している飲食店などでは相当の費用対効果が期待できます。

早期の月次決算が可能
御社と税理士事務所がともに同じ会計データを見て、処理することができるため、不明な点をすぐに聞いて解決することができ、税理士事務所の担当者が修正したときも会計データにすぐに反映されます。
会計データをメールでやり取りしたり、あるいは毎月、会社に訪問して会計データをチェック、修正するというようなことから解放されます。

導入事例

Y社(飲食店、年商7億、9店舗)

≪要望≫

  1. 低コストで会計システムを導入したい
  2. 月次決算の早期化で店舗別P/LでFL、営業利益管理を徹底したい
  3. 店舗スタッフが会計について素人のため、簡単に入力でき、作業負担が増えないようにしたい
≪提案≫

  1. クラウド型会計システムを導入し、コストをおさえる
  2. 本社、店舗、税理士事務所の3者が共通の会計データを処理することができるため、月次決算の早期化が可能となる
  3. 仕訳日記帳により売上日報どおりに入力するだけでよく、簿記の知識がなくても作業ができる
≪料金≫
導入費用 700,000円
ライセンス料 月45,000円

クラウド型会計システム

サービス

初期導入支援会社情報、科目マスタなど会計システムの情報登録、経理担当者への操作説明会の開催
多店舗導入支援多店舗展開している飲食店様など店舗別損益管理を行う方のマスタ登録、各店舗担当者への操作説明会の開催

料金

導入支援料金初期導入費用・・・250,000円(税別)
多店舗導入支援・・・基本料金250,000円(税別)+1店舗当たり50,000円(税別)
ライセンス料金1ライセンス当たり5,000円(税別)

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